逃げのAGA自己治療録

「※当ブログに書かれている内容はすべて管理人個人の主観であり、特定の育毛方法の結果を推奨するものではありません。当ブログ内容はあくまで参考程度に留めてください。副作用が怖いチキンなブログ管理人がどこまでAGA・薄毛の回復が望めるか挑んでます

リグロースラボ製品はジェンヘアーの再来か!?

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Regrowth Labs(リグロースラボ)製品についてすこし書いていきます。

 

このリグロースラボ、個人的には「待望の」という印象があります。

 

それは「かつてのジェンヘアー社製品」を連想させるからです。

 

おもに外用ミノフィナを用いてわたしがAGA自宅治療に取り組んでいたころ、その中核を担っていたのがジェンヘアー製品でした。

 

ジェンヘアーFIN025を「ハゲ止め」に選び、発毛セクションとしてミノキシジルにジェンヘアーM15を使っていました(15%ミノキ・スプレー)

 

ジェンヘアー製品のウリはなんといっても「使いやすさ」でした。

 

低いものから高いものまで実用的なミノキ濃度がそろっており値段も安い。

 

そして混じりっけのない製品という印象があったジェンヘアー。

 

ポラリスNRシリーズもジェンヘアーと同じくらい愛用した良製品ですが、ポラリスよりも「ストレートな成分配合」という感じがジェンヘアーにはありました。

 

良い・悪いんじゃないですが、いかにも「ミノキシジル!!」という感じでしたね。

 

スポイトとスプレーが一緒に同梱されているのもユーザーにはうれしい点。

 

わたしはスポイト使用をおすすめします。

 

いまでも手持ちとしてストック品があるジェンヘアー(FIN025)ミノフィナはもうやめてしまったし、使う気も起きないのでこのままストックしたままでしょう。

 

ミノキシジルはM15を愛用し、フィナステリドはFIN025をチョイス。

 

しかしながら、これらを同時に使うことはありませんでした。

 

当時はFIN025とポラリスNR-08だったかな。7%ミノキシジルスプレーの。

 

どういう経緯でジェンヘアーが消滅し、そしてまたリグロースラボとして復活してきたのか?はわかりません。

 

なんでも、フォリックスFRシリーズと同じところで製造されているなんて噂もあります。

 

たしかに、ポラリスから続く「リポソーム技術がリグロースラボにも採用されている」ことからもそれが伺いしれます。

 

ガンダムで例えると「ジオンの技術を投入して連邦が独自のモビルスーツを造った」という感じでしょうか(べつにリグロースラボとフォリックスは戦争してたわけじゃないでしょうが)

 

ともあれ、なかでも外用フィナステリドはとても希少な製品です。

 

外用の0.25%ですから、タブレットが不安な方は手に取りやすく感じるでしょう。

 

価格も安く、買うならまとめ買いをおすすめします。

 

個人輸入代行サイトでこういったミノフィナ製品を入手する場合、ある程度先を見越してまとめて買っておくのが鉄則です。

 

わたしも経験ありますが、欲しい製品が欠品することも多々あります。次のが間に合わないと感じたこともあります。

 

ミノフィナは継続してナンボなので欠品はある意味、命取りです。

 

リグロースラボFIN25[フィナステリド0.25%]