逃げのAGA自己治療録

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kurokamiスカルプは信用できるシャンプーかな?

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※今回の内容はあくまで私個人が感じたことを書いています。この内容がすべての方に当てはまるとは限りません。その点ご了承ください。

 

kurokamiスカルプは信用できる?

 

これについていきなり結論ですが、信用できます。

 

その証拠に、リニューアル前の黒髪スカルプ・プロ時代には多数の芸能人さんの推しに加え、さまざまな雑誌メディアにharuシャンプーは掲載されています。

 

haru黒髪スカルプ・プロ時代のこちらの過去記事でもこの件について調べてかきました。

 

まず芸能人・有名人さんは2015年に

 

矢田亜希子さん、

田丸麻紀さん、

スザンヌさん。

 

2016年には

 

春名亜美さん(読者モデル)

藤尾直子さん(再現女優)

元モーニング娘。メンバー保田圭さん

 

などがいらっしゃいます※ご自身がもつ媒体などでharuシャンプーを紹介。

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そしてharuシャンプーは雑誌掲載もされています。※画像は一部の掲載雑誌です。

 

  • 2016年 オトナMUSE 6月号
  • STRY 5月号
  • LEE・GROW 6月号
  • 美ST 7月号
  • リンネル 7月号
  • サンキュ! 7月号
  • haru-mi 夏号
  • GROW 7月号
  • ESSE 12月号
  • オレンジページ 12/17月号
  • サンキュ1月号(2017年)

 

~に掲載。

 

※芸能人(有名人)さんと雑誌掲載の件は私が知るかぎりの情報です。ほかにも情報が抜けている可能性があります。のちほど修正もかねて追記します。

 

どうでしょうか?わたしはさらにリニューアルしたharuがたのしみです。

 

(さっそく新しくなったkurokamiスカルプをharu公式より購入しました)

 

haru公式サイトでリニューアル詳細を確認する

 

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品物の良いところばかりが先行しがちになるネットの情報。

 

わたしも2013年末ごろからこのブログを継続しつつ、気になる製品のレビューや評価まわりの情報をネットでしらべ、購入の参考にしました。

 

ネットは広いようで、ご自身の思う「これだ!!」という情報になかなか巡りあわないものです。


たかがシャンプー、されどシャンプー。

 

そのお値段はピンキリで、ワゴンセールなどの特売品で2〜300円程度で買えるものもあれば、1本で一万円を超えるものも中にはあります。

 

ご本人が納得して購入するならお幾らでもけっこうですが、シャンプーという性質上「本人が実際に使ってみるまでわからない」ことがついてまわります。なるたけそれを回避するためにも、できるだけ情報収集をして購入検討をする。

 

そこで今回はリニューアルのkurokamiスカルプに考えられるマイナス点について書いてみます。

 

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旧haruシャンプーから変わらないのは「女性」がメインターゲットであること。


(もちろん男性も使えますし、実際わたしも使いました。旦那さんやパートナーさんといった家族みなさんでharu黒髪スカルプ・プロを愛用されている方もいらっしゃると思います)


話をもどして、女性が多く選ぶであろうkurokamiスカルプシャンプー。

 

女性がとくに気にするポイント、それは「髪に対してどうか」ということです。

 

中でもハルシャンプーに対してネットの口コミ情報では、

 

 

  • これでシャンプーすれば髪が言うことを聞いてくれるようになるのか?
  • リンスがいらないみたいだけど本当なの?

 


この2点がとくに注目されていて、愛用者さんの口コミやレビュー情報をWebでチェックされているようです。わたしもこの2点には理解があります。


洗うだけで髪がまとまるようになるのか?だれでもリンスの必要がなく時短効果になるのか?

 

これですよね。


これまでharuシャンプーの記事は20記事近く書いてきて、製品も1本愛用した経験があります。それらをふまえ、さらにネットからリサーチしました。

 
まず結論からいうと、ケースバイケースであること。

 

私は実感できた。私は実感できなかった。

 

この二つの意見になりますね。

 

こうなる背景は、やはり「人それぞれ」であること。

 

みんながみんな一緒じゃないと。つまらない書き方ですけどね。


成分解析を参考されるのはひとつの方法です。ある種、配合成分は答えでもありますからね。

 

洗浄力が高いとされる成分が配合されているか?例を挙げれば「硫酸系」など。とくに有名な成分です。


もちろんharuシャンプーはいまも昔も硫酸系の成分は配合されておりません。

 

そしてこちらも今も昔も変わりませんが「100%天然由来の素材、10の無添加」をかかげています。保存料すらも合成ものはつかってないと。

 

それでもイマイチと感じる方もいらっしゃるようです。ネットをチェックしていると。

 

それはそれで仕方ありません。合わないものを合わないとハッキリ書いているのだから、それはそれで有益な情報とも言えます。


それらの情報をチェックし精査して「ああ、自分に合わないな」と感じたら、興味があっても買わないのが鉄則です。

 

通販ものは手に取ってみることができませんからね。これがまずひとつ。


そしてリンスがいらないの件ですが、こちらも「人それぞれ」のようです。

 

理由は人によって「仕上がり感の好みが異なる」から。

 

リンスがいらないシャンプーって市販品でも普通にあります。


でもこの手のものって「どこに焦点を絞るか?」が難しいのです。

 

バランスともいえますね。だれがつかっても納得するポイントはどこか?ってことです。

 

これは難しいハナシです。なにやら政治や人生にもつながるような‥

 

それでも使ってみなきゃわからないし、買う側としてはメーカーの製品説明に期待せざるを得ません。

 

※ちなみにわたしは旧haruシャンプーのリンスがいらないって本当だと感じました。しかし、これも個々の好みですが「使用感」はあまり好みでなかったです※これは前の記事で書いています⇒こちら

 

使用感というとあいまいな書き方ですが、とくに気に入らなかったのは「泡の感触」ベタっとします。

 

わたしはいかにも男性が好むようなスパッとしてさっぱり!!泡切れ爽快!!というタイプが好みです。

 

ざんねんながら旧haruシャンプーはそうじゃなかったです(まぁ当然といえばとうぜんです。トニックシャンプーじゃあるまいし)

 

 

‥という感じです。

 

期待したのに腑に落ちない内容かも知れませんが、ズバッとわたしの本音も述べました。

 

それでもわたしは新しくなった新しくなったkurokamiスカルプを買います⇒※追記で買いました。

 

品物が到着したら記事にてレビューしますので、お手数をおかけしますがまた足を運んでくださいね。さいごまでお読みいただきありがとうございました。