逃げのAGA自己治療録

「※当ブログに書かれている内容はすべて管理人個人の主観であり、特定の育毛方法の結果を推奨するものではありません。当ブログ内容はあくまで参考程度に留めてください。副作用が怖いチキンなブログ管理人がどこまでAGA・薄毛の回復が望めるか挑んでます

ミノキシジルにフォームタイプ!?外用剤で挑む今のミノフィナ事情

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久しぶりにミノキシジルについて。

 

ミノキシジルタブレット5mgも過去に購入したこともありましたが、もちろん今でもミノタブを服用しておりません。

 

5mgを半分に割って2.5mgとして服用される、ということも過去に流行りましたが錠剤はすでに完成されたものなので、ピルカッターなどで割って飲むことは推薦できません。

 

いまでもミノキシジルタブレットはオオサカ堂などの個人輸入代行サイトで入手可能です。

 

さきほども少しオオサカ堂をチェックしましたが、シートタイプ、ボトルタイプと取扱いがありました。いまでも普通に通販媒体で入手できますね。

 

わたしはミノタブを飲んだ経験がないので血圧がどうこうや浮腫みについて体験しておりません。

 

副作用についてはこれまでさんざんブログでも不安感を書いてきましたが、いまでもミノタブやフィナステリドについての副作用への不安はかわりません。

 

ジェネリック医薬品のカークランドはリーズナブルな価格でミノキシジルが買えます。タブレットではなくローション(外用剤)になりますが。

 

しかしながら、カークランドならではのアイテムもあるんです。フォームタイプのミノキシジル外用剤です。カークランド5%フォームタイプ

 

フォームタイプという実に変わり種なミノキシジル外用剤。使いやすさという面でもローションタイプより秀でているとする方もいます。

 

たしかにフォームタイプならどんな髪の状態にも馴染みますね。泡であることで髪にからみやすいのです。想像してみるとよいでしょう。

 

このカークランドフォームタイプのミノキシジルと同じく外用フィナステリドはリグロースラボFIN025という組み合わせがいま新しいミノフィナの形なのかも知れません。

 

副作用のリスクを考え、ミノキシジルもフィナステリドも内服のタブレット(錠剤)が不安な方は、このようにミノフィナ外用剤を選ぶのもひとつの方法になります(あくまでも一例です。さらにシャンプーもミノフィナ配合シャンプーのFR-01でダメ押しです。)

 

生え際へのアプローチについては以前としてミノキシジルとフィナステリドの組み合わせが用いられるでしょう。

 

頭頂部よりも生え際への発毛アプローチは困難であるという見方も以前としてあり、リアップでがんばっている方も多いのですが、ミノタブへの検討も考慮する方が口コミでもいらっしゃいます。

 

わたしは生え際にくわえ、頭頂部も以前より怪しくなってきました。やはり中途半端にAGA自宅治療をやめてしまったのが敗因とおもわれます。

 

ミノキシジル、フィナステリドはいちど開始したら継続しなければならないのもネック。ある程度発毛したらペースを多少落としてもよさそうですが、人それぞれでしょうね。

 

 

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