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逃げのAGA自己治療録

「※当ブログに書かれている内容はすべて管理人個人の主観です、ご了承ください」副作用が怖いチキンなブログ管理人が外用ミノキシジル+サプリメントを用いて、どこまでAGA・薄毛の回復ができるか?挑んでいます。このブログではAGA自宅治療法について管理人自身が考え、実行し体感したことを記事に記しています。AGAについて知識を深め、自身の薄毛という悩みを克服すべくこのブログを立ち上げました。2016年2月下旬から実感型サプリメント・モサインを導入し服用しています※モサインはノコギリヤシ系のサプリではありません。

思うこと。

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こんにちは、ブログを更新します。

 

いきなりですが、薄毛で悩む箇所は人によって様々。自分はこのブログを始めたころは単に生え際(正面)まわりが怪しかったのが、去年あたりからその生え際に加えて頭頂部もキだしてる。

 

このようなAGAブログをやっているのに頭髪が怪しくなるなんて、まさに痛恨の極みでございます。(やはりミノフィナは必要…なのか?)

 

そんな剥げ(はげ)方に対して、ご丁寧に呼び方もある。※たとえばM字型やO型など。

 

世間的によく言われてる脱毛の理由、依然として遺伝の説が根強くあったりする。

 

しかし、ハゲ家系じゃないのに自分はハゲてきた…なんて方もいらっしゃる。当人になんらかの異常があって、それによる脱毛ということもあるらしい。

 

現代医学を持ってしても、この抜け毛のメカニズムや発毛方法は、いまだハッキリと解明されない印象がある。最悪、抜けてもいいから新しく発毛してほしい。マイナス(抜け毛)よりプラス(発毛)が上回ってくれればそれでいい。

 

いまは一昔まえに比べて、インターネットが身近にあり、スマホから簡単に情報が得られる。

 

久しぶりにミノキシジルについてネットで探してみたけど、相変わらず副作用のことで不安になってしまう。フィナステリドもしかり。※最近になってあのP.S.Fが週刊誌の記事で取り上げられたらしい。

 

フィナステリドは外用剤を一本使っただけでスッパリやめてしまった。懐かしのジェンヘアー0.25%。

 

いまでもミノフィナに対する不安感は変わらずだけど、外用剤といえど、実際にミノフィナを試すとなると、抱えている不安感も格別なものとなる。

 

今年の初めあたりに近所の皮膚科で治療を受けるか迷ったが、いまだに暗礁に乗り上げたまま。理由は、費用的な面と、皮膚科だろうが自己治療だろうがやることは同じだと思う点。※進行度にもよりますが、皮膚科はプロペシアを主に処方。

 

いずれにせよ、結局モノは一緒ってのがネックかな。近所のお医者さんを悪くいうわけじゃないけど、どのくらい親身になって治療に向き合ってくれるのかもわからないし。

 

(皮膚科でのAGA治療についてWebで情報をチェックすると「そのお医者さん次第」みたいな声も聞かれる。あくまでネット調べですが)

 

兎にも角にもフィナステリドにはいまでも不安はおおきい。ミノキシジルもやめちゃったしで。