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逃げのAGA自己治療録

「※当ブログに書かれている内容はすべて管理人個人の主観です、ご了承ください」副作用が怖いチキンなブログ管理人が外用ミノキシジル+サプリメントを用いて、どこまでAGA・薄毛の回復ができるか?挑んでいます。このブログではAGA自宅治療法について管理人自身が考え、実行し体感したことを記事に記しています。AGAについて知識を深め、自身の薄毛という悩みを克服すべくこのブログを立ち上げました。2016年2月下旬から実感型サプリメント・モサインを導入し服用しています※モサインはノコギリヤシ系のサプリではありません。

薄毛とバイクファッション

思ったこと

薄毛の方でもバイクは好きですし乗ります。

 

 

いまは11月でこれからバイク乗りにとっては寒くなりますので

キビシイ時期を迎えることになりますが、それでも乗る人は乗ります。

バイクに乗る人は、趣味として乗る人と、仕事として乗る人がいます。

 

 

まぁ今回はお題的に趣味でバイクを楽しむ方に向けて

書かないといけませんね。

 

 

‥というかはじめに書いちゃいますけども、

ファッションは正解なんてありませんし、

 

個々が持つ生来のファッションセンスが大きく影響します。

じゃあ書くなよってことですが、バイク乗りでもありましたし、

薄毛の気持ちもよくわかるということで。

 

 

‥というか、薄毛のバイク乗りはこういうファッションをしろ!!

という記事でもないです。つらつらと書いていくだけ。

 

 

ということでいきますけど、

なんといってもヘルメットだと思うんですよね。

バイク乗りにとって。

 

 

やっぱり「頭にかぶる」わけですから。

トライクではなくバイクという乗り物である以上、

ノーヘルでの運転は法律的にアウトなわけです。

バイク乗るならかぶらないとダメ。

 

 

それにバイクは外気の影響をモロに食らいますので、

とうぜんこれからは寒くなるし、ヘルメットもかぶっている。

 

 

とにかく距離を乗るとそのモノによってや人によって、

えらいヘルメットの中で蒸れたりするわけです。

もうレーサーなんて大変。

 

 

まぁヘルメットと薄毛の関係もぶっちゃけどうなのか

分かり辛い感あるのですが、蒸れてるとヘルメットをとり辛い状況もある。

しかも薄毛だとね、わかります。これっていま仕事の帽子で

直撃してますから、同じ悩みが。

 

 

フルフェイスやめたら?という意見もあるでしょうが、

フルフェイスじゃないと‥という人もいるのです。

バイクに合わせてとか、安全性を取ってとか。

 

 

まぁこれって防ぎようもないんですよね、

フルフェイスのヘルメットの蒸れって。

高価なメットだと蒸れ対策とかしてあるのかなぁ?

気になったので後で調べてみるか。

 

 

※本来なら調べてから記事にするものですよね、

思いつきで書いてしまっているためこうなります。すいません。

 

 

そうそう薄毛とバイクファッション、

ヘルメットの蒸れについて書いてるとキリがないので

この辺で、次。

 

 

バイクファッションは安全性も考えなければなりません、

履く物にも意味がありますし、半袖より長袖を着用したいものですよね。

 

 

そうすると限られてくるのですが、

これから寒い時期には防寒が大きなテーマになります。

 

 

バイクはマジで寒いです。グローブはホントに必要ですし、

革ジャンなんて防寒の意味はほぼ果たしませんし。

 

 

自分もはじめはバイクはやっぱ革ジャンだろと、

ろくすっぽ防寒対策せずに革ジャン羽織った程度で

乗りましたが、あまりに寒すぎて引き返しました。

 

 

もう真冬の革ジャンっていつどこで着ればいいの?と

バイクに乗って思ったくらいです。

 

 

※長くなりそうなので

ここで一旦区切ります。