逃げのAGA自己治療録

「※当ブログに書かれている内容はすべて管理人個人の主観です、当ブログ内容はあくまで参考程度に留めてください」副作用が怖いチキンなブログ管理人が主にサプリメント+αを用いて、どこまでAGA・薄毛の回復が望めるか挑んでます。

プロペシア0.2mgの威力を体験している声をお届け

プロペシア0.2mgを指さす画像

 

いきなりですが答えはこちらの記事になります。

 

※記事で書かれている内容はご本人の主観によるものです。なにとぞご了承ください。

 

kaminoblog.hatenablog.jp

 

げんざい記事数が500記事を超えており、常連さま方の貴重な情報を埋もれさせておくのは非常にもったいない、ということで今回改めてご紹介してみようと思い記事を書きます。

 

今回の記事も当ブログ初訪問の方に向けて書いてみます。お題的にもプロペシアですからね。

 

念のため、当ブログはプロペシア&ミノキシジルタブレットといったAGA治療薬で内服タイプのものは一切やらない方向性です。

 

そうするとフィナステリド・プロペシアについての情報はほぼ皆無ですが、当ブログに足しげくご訪問いただき、コメントをしてくださった方々から貴重な情報をいただいております。 

 

そしてこの「プロペシア 0.2mg」も非常に人気のあるキーワードであります。

 

オオサカ堂が取り扱うプロペシアには、

 

  • アメリカ版
  • オーストラリア版
  • ニュージーランド版
  • イギリス版

 

があり、それらについてオオサカ堂の商品ページには以下の説明があります。※一部抜粋

 

各プロペシアは成分 メーカは同じ 製造工場国が違います。
プロペシア(ニュージーランド版)はPuerto Rico製造です。
プロペシア(アメリカ版)Territory of USA(Puerto Rico)製造です。
プロペシア(イギリス版)はEngland製造です。
プロペシア(USA版)はUK、またはイタリア製造です。

 

残念のことに、1mgプロペシアには上記のようなバリエーションがあるものの、

 

オオサカ堂には現在もプロペシア0.2mgの取扱いはありません。

 

プロペシア0.2mgという濃度のものはAGA専門クリニックで処方されているようですね、一般的に?プロペシアというと1mgを指しますよね。 

 

前述したとおり、管理人はプロペシア自体未経験ですので、たいしてプロペシアの情報収集は行ってきませんでした。 

 

※ブログ開始当初にこういったフィナステリド製剤について少し書いたのみ。

  

ミノフィナ自己責任でやるならいきなり高濃度のものから入るより、初めは下から、濃度の低いものから段階を挙げていくのが無難です。 

 

発毛するのも副作用が起こるのもすべて自身の身体ですからね。いきなり濃度が高いものから始めるのはある種「賭け」とも言える。

 

もちろん、副作用が起こる・起きない、症状が軽い・重いはその人次第‥と思いますが、自己責任・自宅治療の道を選ぶならば用心しておいてソンはないと思うんです。

 

※だからといってプロペシア1mgのところ、0.2㎎にしたからといって副作用は起こらない、劇的にリスクが減る、とも言えないようです。あくまでWebからの情報収集によるものですが。 

 

これまで薄毛・ハゲで過ごしてきてイヤな思いを沢山してきた、藁をもすがる気持ちでWebでAGA治療を知り、どうしても生やしたい! 

 

‥つまるところ「発毛させたい!」という気持ちがどこまで強いか?どんな治療薬を選ぶかは、その本人次第‥になると思います。 

 

こんなブログをやっていますが、別にそういう気持ちに警笛をならすわけでもありません。治したい!という気持ちは同じです。 

 

否定もなにもしません、自分は自分の思う考え、行動で治したいだけです。

 

プロペシア0.2mgに関する常連さんの声。

 

これまでコメントを下さった方々は、AGA治療薬の副作用でたいへんな思いをされている方なんです。 ※主にコメント欄に書いてくださっているので、興味のある方は過去記事も合わせてご覧ください。 

 

いまでも継続的にアクセスがあるんです。みなさん気持ちは同じなんでしょうね。