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逃げのAGA自己治療録

「※当ブログに書かれている内容はすべて管理人個人の主観です、ご了承ください」副作用が怖いチキンなブログ管理人が外用ミノキシジル+サプリメントを用いて、どこまでAGA・薄毛の回復ができるか?挑んでいます。このブログではAGA自宅治療法について管理人自身が考え、実行し体感したことを記事に記しています。AGAについて知識を深め、自身の薄毛という悩みを克服すべくこのブログを立ち上げました。2016年2月下旬から実感型サプリメント・モサインを導入し服用しています※モサインはノコギリヤシ系のサプリではありません。

AGA塗り薬@3種類を実際に塗って画像を撮ってみたまとめ

AGA 育毛を成功させよう 生え際 思ったこと ポラリスNR-10 ブラックポムトン キャピキシル

SEOを過剰に意識して記事タイトルが日本語になってませんが

時差勤務もこなしたという理由で、連休で平日お休みもらっていて

ヒマなのでやってみました。

 

 

‥といっても実際に今日塗ったのはポラリスNR-10のみなんですが。

あとの2種類の塗り薬はこれまでのデータの再利用です(苦笑

 

 

ということですでにお察しがついているとおもいますが、

3種類のAGA塗り薬とは、

 

・ポラリスNR-10(フィナ0.1%orミノキシジル16%配合)

・ブラックポムトン(グ)(某ニューハーフタレントご用達タイの育毛剤)

・ボントレスローション(キャピキシル5%育毛ローション)

 

たちです。当ブログの読者さんにはご存じというかお馴染みですね。

 

 

すでにボントレスローションとブラックポムトングは

生え際に塗ったみたアフター画像をアップしているので、

今回ポラリスNR-10も追加して引き合いにだしてみよう、という企画でございます。

 

一応比較です。ご参考にどうぞってことでお願いします。

 

 

※効果うんぬんではなく「使用感」ということでお願いいたします。

 

 

‥で、前にも書いたというか宣言しておいたのですが、

本日限りブログポリシーを自分で破り、久しぶりにフィナステリドを使用しました。

そうです、ポラリスNR-10に配合されているフィナステリド0.1%がそうです。

 

 

生え際に塗ってしまったのでフィナを使ってしまったということにもなります。

その辺り、なにとぞご了承ください。

 

 

ではさっそく

三つのAGA塗り薬を生え際に塗ってみた画像をアップ・まとめてみましょう。

 

 

まずはしょっぱなポラリスNR-10ですね、本日朝シャンプーした後に塗りました。

f:id:shl77yuqdi4v:20150708203153j:plain

※画像はクリックで拡大します。

 

 

これもね、朝の光の加減とか撮影モードのこともあってちょっと失敗気味‥

分かり辛いかもしれませんが、塗った後がけっこう目立つんですよね。

 

 

ポラリスNR-10ってこう‥色的に肌色っぽい色味なので人間の肌

(この場合生え際の頭皮・地肌)にマッチして、

 

保護色っぽくカムフラージュできるのでは‥?と思っていたんですが、

いざ塗ってみるとけっこう白いんですよ、おわかりいただけるでしょうか?

 

 

で、画像の髪の毛にフケっぽく白くついてるのもNR-10の液なんです。

目立ちますね。これ朝塗って自分でも写真みて驚いて。

 

 

これじゃ外出れないなと思ってあわててティッシュで塗った箇所を拭いたんです。

もったいないですけどね、でも仕方ありません。その画像が以下のですどうぞ。

f:id:shl77yuqdi4v:20150708203908j:plain

画像のみる限り拭き取れていると思います‥ていうか、自分がいいたいのは、

この画像はそのわずか約10分後に撮影した画像なんです。

 

 

髪の毛の感じぜんぜん違うでしょ!?

撮影の仕方一つでこれだけ髪の毛の表情って異なるんです。

これが証明したかった、それだけです。

 

 

さて次は過去画像なんですが、これもちょっとアクセス的に反響を感じた画像です。

読者さまには記憶に新しいかと存じますが、そうですあの「黒い奴」です、

ブラックポムトン。撮影日は先月6月26日。

f:id:shl77yuqdi4v:20150626211439j:plain

自分でもあまりこの写真は振り返りたくないのですが、

今回また見ることとなってしまいました。これは撮影した自分でもアップするか迷いました。アフィリエイトの売り上げを考えるなら控えるべき画像ですからね。

 

 

まぁホントにこのブログは売上なんて度外視ですから、

一向にかまいませんが、ブラックポムトン気になっていた方がこの画像みたら

購買欲が一気にうせますよね‥。

 

 

一応人助けというか、自分から買う・買わないにしろ

ウチのブログ記事を参考にしてブラポム買った人が、

実際に塗ってみたら黒くなってガッカリだった、

という思いをさせるのはどうかと思い、

 

意を決して自分が塗ってみてその画像をブログにアップしたのですが、

やはり今でも判断は正しかったのかどうか考えます。

 

 

オオサカ堂のブラックポムトンのレビューにもその辺り書いてあるんですけどね。

でも画像にしたのはやり過ぎだったのかも。夢がなくなったというか。

 

 

冒頭のNR-10もそう思いますが、NR-10とブラックポムトン。

正しい使い方はやはり外にでる必要性がない状況で、

就寝前とかに使うのが正しいというか鉄板の方法?‥なのではないかと。

 

 

まぁどちらの塗り薬も朝っぱらから使用して外に出て

誰に会おうが、何言われようが、どう思われようが、

ぜんぜん気にしない、構わないという鉄の精神力あるいは

大きな・広い心をお持ちならそれはそれでいいと思います。

 

 

自分もその姿勢を見習いたいと思います、チキンなんで。

 

 

ということで最後になりますね、まぁ一番最後に持ってくることで

キレイに締めたいのですが、そうですボントレスローションの塗ってみた画像。

f:id:shl77yuqdi4v:20150616202847j:plain

まぁ最新の生え際画像では撮影したのが朝だったので

ボントレス~は塗ってなかったので少し前の画像なんですが、

上のが塗った画像です。

 

 

やっぱり「塗っている」ので多少の「にじにじ感?」が

生え際あたりに出ているのですが、

 

こうしてみるとやはり断トツで塗った後の仕上りは自然に近いというか、

分かり辛いですよね。

 

さすがに他の人が寄ってこられると目が良い人ならわかるかも‥だけど、

少し距離あけるとまずわかりませんね。

 

 

白くなったり黒くなったりしませんからね。

それもそのはずボントレスローションの液の色味はクリアー(透明)です。

名前にローションとついてるけど限りなくジェル状ですから。伸びもいいですしね。

 

 

でも使用量としてはボントレス~もポラリスNR-10も大差なかったですね、

使用面積としては生え際のみですから。2プッシュほどでカタはつきます。

 

 

※ブラックポムトンはポンプ式じゃないので回数で表現できません。

液も固くて指ですくう感じ!?

 

 

まぁブラポムも生え際部分に限定して塗るならば

かなり持ちというかコスパは高いように感じます。

 

 

髪の毛だけの使用にとどまりませんからね、

本国タイではニューハーフさんご用達なのだそうで。

 

※今回紹介したAGA塗り薬の当ブログ記事カテゴリはこちら。

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