逃げのAGA自己治療録

「※当ブログに書かれている内容はすべて管理人個人の主観です、当ブログ内容はあくまで参考程度に留めてください」副作用が怖いチキンなブログ管理人が主にサプリメント+αを用いて、どこまでAGA・薄毛の回復が望めるか挑んでます。

ミノキシジル・タブレット、1錠2.5mgの物もあるそうで

 

プロペシアやフィンペシア、ミノキシジル・タブレット‥といった内服の錠剤はこれまでも書いているとおり、自分は副作用を懸念して極力使用しない姿勢ですが、

 

そのあたりをネットで検索していると、ミノタブは1錠が5mgのものを飲むのが、一般的らしいですが、その半分の2.5mgもあるんですね、今日はじめて知りました。

 


リスク回避のため、外用の塗るタイプのミノキシジル‥と、前回の記事で取り上げたミノキシジル配合の育毛剤で定評のある、海外製のポラリスNR-08からAGA治療をスタートしようと書きましたが、

 

内服・飲むタイプとはいえ、5mgの半分の2.5mgのミノタブの存在を知り、少し気になっています。でも不安に思うのはやはり「副作用」なんですよね。言われているむくみや動悸が自分としては怖いなぁ‥

 


はたして自分にそれらの副作用が表れるのか?

 

それは、実際にミノタブをのんでみないことにはわかりませんけど、オオサカ堂の2.5mgのミノキシジル・タブレットの商品レビューを拝見させていただくと、服用しての副作用についての声がそれなりにあります。

 

(前に5㎎のミノタブを使っていて、副作用がでたので、2.5㎎に切り替えたという感想も多いです)

 


2.5のミノタブも迷うところですが、まずはポラリスのNR-08からミノキシジルはスタートするつもりです。さすがにポラリスをつかっていて、さらにミノタブ2.5mgを併用するなんてことはしません(汗